11月18日(水)の写生会は能勢花折街道でした。大阪の最北端の鉄道、能勢電鉄妙見口駅に日画の仲間 39名と1名の体験の方が集まりました。 妙見口は吉川、黒川、能勢と里山の続く一帯の丁度 入口にあたるところで、花折れ街道を抜けると妙見山に 登るケーブルの駅が見えてきます。 樹齢160年の銀杏の大木も黄金色に輝き、小春日和 の中、おもいおもいに里山の風情を描くことができました。              当番・記 金子由紀子

豊能町観光協会の観光ボランティア金子氏並びに吉川自治会様、大変お世話になりました

【WebGallery(11月18日写生会だより)】

この企画は、絵を描くことに同じ時間を費やした仲間をWebで繋ぐことを趣旨としたものです。

※新型コロナウイルスの緊急事態措置の緩和をうけて、当会は次の方針で運営していきます。「全面活動再開を目指します。」